強押しエピソードお客様編⑦

ホームドクターのような存在になりたい

横浜線大口駅東口 駅前整体

ボディ押す整体院です。

 

本日で強押しエピソードお客様編は最後となります。

強押しの怖さを1人でも多くの方にお分かり頂けたら幸いです。

次回は強押し施術者編

お客様だけでなく施術者側の問題をアップしていきます。

 

本日のエピソードは

いつもと同じ強さだが感じない

私自身も経験がありますが強押しのお客様で

今日は何も感じない、もっと強くお願いできる?

というように普段なら感じた圧でも感じなくなるお客様が多くおります。

今までの強押しにより鈍くなったことと、その時の疲労具合で鈍くなっている

合わせ技パターンです。

このタイプのお客様はスタッフ間でもどう対応するか

話になることが多かったです。

強さを求めてしまった人が行き着くところはここなんだなと実感しました。

施術者の身体が壊れるあるいは対応出来るスタッフが

いなくなるのが先か

感覚が壊れた結果、お客様がここはダメだと他を探すのが先か

強押しの行き着く先は本当に良いところなのでしょうか?

こちらのエピソードを最後に選んだ理由は

強押しの行き着く先が恐ろしところだとご理解頂きたかった

からです。

ボディ押す整体院を開院するきっかけの一つ

強押しは身体を壊す

100人いたら100人全員に理解していただこうとは思っておりません

1人でも多く理解していただければ良いとの思いでアップし

てきました。

感覚が壊れてしまう前に普通圧で感じるように徐々に

変えていくことをオススメします。